ボールペン部門 <入賞>

ジェットストリーム × karimoku(カリモク) 4&1

木製家具メーカーのカリモク家具とコラボしグリップに家具の製造工程で出る端材を使用。軸には柔らかな感触に感じる塗装を施し、ファブリック家具をイメージ。マットで深みのあるオレンジとブルーが、グリップとなんかこう・・・すごくマッチしていると思うのです。

3,300円三菱鉛筆

ユニボール ワン P

かつて文具生活大賞にも輝いたゲルボールペンの新たな仲間。いつものユニボールワンを丸くして短くしたような・・・はい、どう見てもカワイイです。もちろん、カワイイだけで終わるはずもなく、ボールペンの性能と計算された形状を兼ね備えています。

550円三菱鉛筆

ZOOM C1

1986年発売以降かなり個性的なペンを排出し続けたZOOMシリーズがデザインコンセプトを一新。C1は新シリーズのハイエンドモデル。筆記具には珍しいジェラルミン合金を絶妙な流線型に切削加工。表面にはアルマイト加工を施し、日本の技術を細かくちりばめています。

7,700円トンボ鉛筆

ファインライター

クラウドファンディングサイト「マクアケ」で話題となったゲルボールペンが、年末発売かつ欠品気味にもかかわらず一気に追い上げ。アルミと樹脂の組み合わせでボディも軽く、緩急つけられる樹脂ペン先の書き心地が期待を超えてゆく。

4,400円コクヨ

ボールサインiD 3C

絶妙カラーの「黒」インクにこだわるゲルボールペンに3色ペンが登場。純粋な黒の他に青みがかった黒と緑がかった黒がラインナップ。ビジネスシーンでも差し支えなく使えるニュアンスブラックでさりげなく個性を主張できるのがイイ。

(紹介YouTube)   935円サクラクレパス

フリクション waai(ワーイ)

こすると消えるでおなじみのボールペンの新モデル。機能的な変化はないものの、勉強のパートナーというポジションでホワイトをベースにした軸で新登場。このモデル専用の丸みのある細軸は、当然のごとく複数本持ち歩くこと前提の設計。

253円パイロット

MATTEHOP(マットホップ)

マットな質感で紙だけでなく写真やマスキングテープにも書けるゲルインクボールペン。マーカーよりも細いけれど、インクのつきはペイントマーカーのよう。インクの発色も良く、書いてる感と浮き出るような存在感がスゴい。

(紹介YouTube)   220円ぺんてる

STATIONERY

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